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1992年
10月28日
北京MKC計算機有限公司を成立、代表取締役社長は太田博光で、設立当初、事務所は亜運村の匯賓ビルに開設。
1993年
10月5日
人民大会堂で成立式典開催。
1994年
6月24日
オリンピック体育センター内に移転。
1997年
6月28日
北京MKC取締役会で、郭慶栓が代表取締役副社長に就任。
1998年
6月24日
樋勝 豊が北京MKCの代表取締役社長に就任。
2000年
11月1日
安定門外小関東里14号(中国航空工業信息中心3F)に移転。
2002年
6月11日
百瀬龍雄が北京MKCの代表取締役社長に就任。
8月1日
36名の新人が入社。3ヶ月の技術教育、日本語教育とOJT研修を実施。
2003年
4月1日
新しいオフィスに移転し、面積は496平方メートルで、公司のオフィス面積はトータルで1266平方メートルとなる。
9月1日
23名の新人が入社。公司の従業員数はこの時初めて、100名を超えた。
10月1日
社名変更をして、「北京索浪計算機有限公司」となる。
2004年 8月2日 31名の新人が入社。3ヶ月の技術教育、日本語教育とOJT研修を実施。
10月1日 水谷芳利が北京索浪の代表取締役社長に就任。
2005年 7月22日 「2004年度 国家重点ソフト企業」に選ばれる。
8月1日 33名の新人が入社。3ヶ月の技術教育、日本語教育とOJT研修を実施。
10月18日 西安開発センター成立
2006年 4月 「 中国ソフトウェア企業輸出ベスト20」に選ばれる。
8月1日 41名の新人が入社。3ヶ月の技術教育、日本語教育とOJT研修を実施。
10月5日 渡辺千尋総経理が正式就任。
2007年 1月 2006年度国家重点ソフト企業に選ばれる。
1月29日 CMMIレベル3取得。
2月5日 環球貿易センターへ移転。
8月6日 36名の新人が入社。3ヶ月の技術教育、日本語教育とOJT研修を実施。
8月16日 会社の資本金は1億5千万円に、投資総額は2億1千万円に増資しました。
9月21日 北京索浪成立15周年式典。
10月19日 天津雷智信息技術有限公司の80%の株を買収し、北京索浪グループのメンバーが増えました。